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土木技術者の業務軽減とCO2削減を考える。

 URADO

北海道日高

URADO TOP沿革・変遷20121009_ASP活用工事検定デモプレゼン_in_Sappro

20121009_ASP活用工事検定デモプレゼン_in_Sapporo

題:URADOにおけるASPの実践活用
〜ASP導入手法、施工中のASP活用方法及び工事検査のASP受検方法〜

会議名称:「第6回全国総括技術検査官等会議」内の一部分にて説明実施
時:平成24年12月19日(火) 午後16時00分頃より午後17時15分まで 所要時間:1時間15分(本来であれば6時間のコースですが、すべて超ショートバージョンで紹介します。)
場:経済産業省別館10階 1042号会議室〒 100-8901 東京都千代田区霞が関1-3?1)
進行:国土交通省 北海道開発局 室蘭開発建設部 浦河道路事務所 工務課長 中山 光広
説明内容:
1 URADOにおける業務軽減の基本構想 16:00−16:05(5分)
説明:北海道開発局 室蘭開発建設部 浦河道路事務所 工務課長 中山 光広
2 ASP導入手法−円滑化会議第1回−受注直後、CALS/EC打合せによりASP運用の詳細、検定方法を決定する。 16:05−16:15(10分)
説明:北海道開発局 室蘭開発建設部 浦河道路事務所 開発専門職 齋藤 大輔
3 施工中のASP活用方法 16:15−16:25(10分)
説明:室蘭開発建設部 浦河道路事務所 工務課 第1工務係長 森 俊之
4 発注者支援業務のASP活用状況〜フル電子納品化、ペーパーゼロの成果品〜 16:25−16:30(5分)
説明:室蘭開発建設部 浦河道路事務所 工務課 第1工務係長 森 俊之
5 一般国道336号 えりも町 庶野南改良工事(平成24年度工事中)を例に一般土木ASPの検定デモを見る。 16:30−17:00(30分)
模擬検定官:北海道開発局 事業振興部 工事管理課 工事評価管理官 田村 桂一
模擬受験者:北海道開発局 室蘭開発建設部 浦河道路事務所 開発専門職 齋藤 大輔
模擬品質証明員:北海道開発局 室蘭開発建設部 浦河道路事務所 開発専門職 齋藤 大輔
発注者支援業務:北海道開発局 室蘭開発建設部 浦河道路事務所 工務課 第1工務係長 森 俊之
監督員:北海道開発局 室蘭開発建設部 浦河道路事務所 工務課 第1工務係長 森 俊之
※ 以下のセクションは、時間調整により省略短縮する場合有り。
6 一般国道236号 浦河町 浦河道路維持除雪外一連工事(平成22年度工事)及び一般国道235号 新冠町 新冠道路維持除雪外一連工事(平成23年度工事)を例に初期ASP検定の失敗から現在のASPの検定デモの変遷(システム画面による説明) 17:00−17:10(10分)
説明:北海道開発局 室蘭開発建設部 浦河道路事務所 工務課長 中山 光広
7 ASP活用と工事成績の関係とむすび 17:10−17:15(5分)
講師:北海道開発局 室蘭開発建設部 浦河道路事務所 工務課長 中山 光広

20121219_プレ_in_Kasumigaseki

ASP導入と活用の変遷-URADO-