■第1回工事円滑化会議 項目■

▼STEP-0_導入前夜、心の切替え

0-1_URADOの業務軽減の基本三原則
0-2_印影には時を示すログが無い!
0-3_印影も様式も必要ない!
0-4_ワークフロー=電子決裁を実施!
0-5_エクセル週間工程表の完全廃止!

▼STEP-1_ASPの導入

1-1_第1回工事円滑化会議の開催
1-2_「常体」を使用すること。
1-3_施工計画書作成の留意点とルール
1-4_エコ化マニュアル
1-5_CALS/EC初回打ち合わせ
1-6_検査書類一覧と取まとめ
1-7_書類一覧表で電子or紙を明瞭化
1-8_URADO Standard FORM
1-9_ASPとコンプライアンス
1-10_段階確認資料の二重作成禁止
1-11_ポータルサイトとは?

▼STEP-2_施工中のASP活用

2-1_ASP基本情報入力のルール
2-2_毎朝ログインし、するべきこと!
2-3_緊急時の備え、ブログの活用ルール
2-5_スケジュール機能の活用ルール
2-6_9号手続きの起案
2-7_起案のQ&Aと命名ルールの重要性
2-8_ASP起案一覧表
2-9_ASP通知のルール
2-10_WFにおける取扱い文書のルール
2-11_変更履歴の重要性
2-12_FCの活用のルール
2-13_チェックアウトDL必須ルール
2-14_掲示板の使い方
2-16_掲示板による出欠確認の方法
2-17_雑作業のブログUP
2-18_ブログの編集方法~投稿日を変更

▼STEP-3_ASPによる検定

3-1_検査時の配置&モニター接続(例)
3-2_ASP画面の表示項目設定
3-3_ASP画面表示_ブックマーク
3-5_パワーポイントによる工事概要の説明
3-6_一般土木工事の検査デモ
3-7_工事写真の準備と操作
3-8_ASPから電子納品作成は簡単作成中

▼STEP-4_その他の業務軽減項目

4-1_色鉛筆の使い分けルール
4-2_マニフェストの取扱いルール
4-3_ファイル名の命名の基本
4-4_使えるショートカット
4-5_土木用語日本語IME

▼STEP-5_ASP活用効果と課題

5-1_維持担当技術員の育成、担い手確保
5-2_工夫した社会貢献へ
5-3_災害時での協力!
5-4_工夫した環境対策へ
5-5_セキュリティー意識の向上
5-6_「施工計画書至上主義」作成中
5-7_検定書類のエコ化と検定書類重量
5-8_工事検査の効率化NEW
6-1_ASP活用の課題NEW