本文へスキップ

土木技術者の業務軽減とCO2削減を考える。

 URADO

北海道日高

URADOURADO Standard>Local RULE>RULE-015_ファイルキャビネットの活用のルール
URADOASP>RULE-015_ファイルキャビネットの活用のルール

▼STEP-2_施工中のASP活用

2-12_
RULE-015_ファイルキャビネットの活用ルール


圧縮ファイルを使用する場合はZIP形式とする。


アップロードは複数アップロードを使用。


通常のダウンロードはファイル名の前にあるチェックボックスにチェックして上にあるDLボタンをクリック。


チェックアウトダウンロードを行った場合、必ず履歴●からアップロードを行う。 


ポータル(総合)サイトへUPするデータと守秘性

  1.  ユーザ全員に見られても良いものは、「総合サイト」UPして良い。(当然です。)
  2.  発注者支援業務と監督員の間のデータ共有は、「発注者支援業務のサイト」で行う。
  3.  受注者、発注者支援業務及び監督員の3者でデータ共有が必要なものは、「受注者のサイト」で行う。
  4.  サイトの選択が面倒だからと、「総合サイト」に集中的にUPするのは×。

※なお、データの削除は「UP主」か「マスター権限所有者」のみが行えます。


"07_REGULAR”ホルダーを設置する。

ASPの自己サイトの「07_工事帳票外ファイル」(電子納品対象外)フォルダの下に、
01_緊急時 02_建設副産物 03_環境家計簿、etcフォルダを作成し関連するファイルを入れておく。

▼fig-01